1.李禹煥展

シンプルだけど、その本質に惹かれる。
禅を感じる雰囲気に時間を忘れて居座っていました。
2.ジャン・プルーヴェ展
https://www.mot-art-museum.jp/exhibitions/Jean_Prouve/

トレーナーはオーダーメイドだけど、大量生産する視点もときには必要。
その本質的な生計・計画を教わりました。
3.茶の湯の陶磁器 〜 “景色”を愛でる 〜
https://www.artagenda.jp/exhibition/detail/6911
※過去の展覧会のためか、公式美術館でのリンクが見つからなかったです。

2回行きました。
今年からはじめた茶道をさらに好きになれました。
4.ミロ展-日本を夢みて
https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/22_miro/

いままで知らなかったことに反省。
日本の文化・和に着想を得ていたそうです。
5.バンクシー展 天才か反逆者か

話題になってましたが、ちゃんと見たのは初めて。
足を運んだことで魅了される理由が分かりました。
2022年は足を運んだ美術展が合計44個でした。


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